2012年 02月 01日
レミオロメンが活動休止だそうです・・・(涙)
藤巻くんがソロ活動をしたり、
前田くんがプロデュース活動をしたり、
オサは音沙汰ナシだったり、
まさかとは思っていたけど。
近いうちにきっとまた、あのすばらしき楽しいLIVEをやってくれると思ってたから。
なんだか、とっても悲しくて、寂しくて。
なんだか涙が出てしまうんです。
わたし、レミオロメン好きだったんだなあ・・・っていまさらながらに思ってます。
風のクロマTOURから始まって、さいたまSP LIVEにも行ったし、
ZeppTOURや10周年TOURや、幸運にもビルボードLIVEにも行けたよ。
フェスやイベントにも参加したっけ。
どれも楽しかったなあ。
ほんとに、とっても楽しくて。
レミオは音楽のすばらしさや、LIVEの楽しさを与えてくれて、
なによりも、ヒトとの出会いを与えてくれました。
レミオ繋がりでお友達になった方、大勢ではないけれど、大切な友達です。
またいつか、あのすばらしい音楽に、楽しいLIVEに、一緒に行けたらいいな。
藤巻くんがソロになって、それがどんな音楽なのか、
わたしにどう響くのかはわかんない。
わたしはレミオロメンの音楽とLIVEが好きだったから、
メンバーに対しての強い思い入れがあるわけではなく。
だから、この先、藤巻くんにくっついていくか?っていうと、それはわかんない。
わたしにとっても、レミオロメンの音楽は、ここでいったん活動休止なんだよね。
そう思うと、やっぱり寂しいな。
全国各地を一人ででも追っかけたいと思えるバンド/ミュージシャンって、
なかなか出会えないから。
活動休止の意味や、ソロ活動の意味は、わたしにはわかんない。
そこまで深くわかんなくても、いいかって思う。
ただただ、事実としてあるのは。
2009~2011年の春まで、わたしにとってはなくてはならない大切な音楽だったってコト。
そんなステキな音楽を奏でてくれたことに、感謝します。
ありがとう、レミオロメン。
あなたたちの音楽に出会えて、幸せでした。
今後のそれぞれの活躍を期待しています。
終止符ではなく、休止符だと願って。
次に奏でる音楽のための、意味あるrestだと信じています。
藤巻くんがソロ活動をしたり、
前田くんがプロデュース活動をしたり、
オサは音沙汰ナシだったり、
まさかとは思っていたけど。
近いうちにきっとまた、あのすばらしき楽しいLIVEをやってくれると思ってたから。
なんだか、とっても悲しくて、寂しくて。
なんだか涙が出てしまうんです。
わたし、レミオロメン好きだったんだなあ・・・っていまさらながらに思ってます。
風のクロマTOURから始まって、さいたまSP LIVEにも行ったし、
ZeppTOURや10周年TOURや、幸運にもビルボードLIVEにも行けたよ。
フェスやイベントにも参加したっけ。
どれも楽しかったなあ。
ほんとに、とっても楽しくて。
レミオは音楽のすばらしさや、LIVEの楽しさを与えてくれて、
なによりも、ヒトとの出会いを与えてくれました。
レミオ繋がりでお友達になった方、大勢ではないけれど、大切な友達です。
またいつか、あのすばらしい音楽に、楽しいLIVEに、一緒に行けたらいいな。
藤巻くんがソロになって、それがどんな音楽なのか、
わたしにどう響くのかはわかんない。
わたしはレミオロメンの音楽とLIVEが好きだったから、
メンバーに対しての強い思い入れがあるわけではなく。
だから、この先、藤巻くんにくっついていくか?っていうと、それはわかんない。
わたしにとっても、レミオロメンの音楽は、ここでいったん活動休止なんだよね。
そう思うと、やっぱり寂しいな。
全国各地を一人ででも追っかけたいと思えるバンド/ミュージシャンって、
なかなか出会えないから。
活動休止の意味や、ソロ活動の意味は、わたしにはわかんない。
そこまで深くわかんなくても、いいかって思う。
ただただ、事実としてあるのは。
2009~2011年の春まで、わたしにとってはなくてはならない大切な音楽だったってコト。
そんなステキな音楽を奏でてくれたことに、感謝します。
ありがとう、レミオロメン。
あなたたちの音楽に出会えて、幸せでした。
今後のそれぞれの活躍を期待しています。
終止符ではなく、休止符だと願って。
次に奏でる音楽のための、意味あるrestだと信じています。








































